那覇市天久2-6-14 ピースリーイン新都心2階
光脱毛の光は可視光線といって目に見える光です。
可視光線(かしこうせん)とは、電磁波のうち、人間の目で見える波長(いわゆる光)のことで可視光線より波長が短くなっても長くなっても、人間の目には見ることができなくなります。
可視光線より町はの短いものでよく聞く光は紫外線、波長の長い光は赤外線になります。
 
各波長の可視光線の色は、波長の短い側から順に
紫、青紫、青、青緑、緑、黄緑、黄、黄赤(橙)、赤です。
光脱毛とは、フラッシュ光線という拡散光が光に含まれるメラニン色素しか反応せず、一瞬のパルス照射により皮膚表面の温度を上げずに毛と毛根だけの温度を上げて処理していきます。
光を吸収した毛は熱を発し、毛と毛包とのタンパク質を熱変化させ毛を不再生している脱毛方法です。
◆表面に出ていない毛も脱毛できるので毛をわざわざのばさなくても脱毛できます。
◆回の照射で広範囲の脱毛が可能なためスピーディーで短時間で処理できます。
◆ニードル脱毛やレーザー脱毛に比べ、痛みが少ない。
◆ニードル脱毛やレーザー脱毛に比べ、皮膚へのダメージが少ない。
◆光脱毛の光の出力は、お子様でも受けられるようになっており、安全性が高い。
◆光の効果が、肌の活性化を促したり、新陳代謝も促進したりと肌も正常な状態に整えられてきます。(色素沈着や肌荒れ、シミ、そばかずなども緩和されるのです。
注意:光がメラニンに反応するためお肌が綺麗になりますが、ほくろや色素が濃い部分をターゲットにして除去目的で当てることはできません。
◆金髪、白髪は脱毛できない。
光脱毛に似ているが、単一波長で威力は強く、黒い毛のみ焼けていきます痛みはパチッと刺されるような感覚です。
そのため高度な技術を要し医師免許を取得しているドクター本人が施術しないと違法になります。
◆毛をのぼしておく必要がいらない。
◆光脱毛よりも高いニードル脱毛よりは安い
◆うぶ毛や金髪は脱毛できない
◆やけどなどのトラブルがおこりやすい
◆光脱毛に比べると一度に広範囲の処理ができないため、時間がかかり値段も高くなる。
ブローブという先の丸い5mm〜10mmの細い針を挿入し高周波と弱い電気を流し毛根部を破壊して脱毛する方法です。
1本1本の施術なので時間がかかるニードル脱毛はうぶ毛や金髪にも対応しています。
◆うぶ毛や金髪の毛にも脱毛していける。
◆毛をのばしておかないと施術ができない。
◆一本一本の施術なので長時間かかる。
◆費用も時間に比例するのでかなりの高額になる。(脇で10万円〜20万円前後)
◆針がコーティングされていないため電気を流す時に針が皮膚に触れると皮膚の炎症や色素沈着をおこす可能性がある。
 
光脱毛方法を取り入れております。
保冷剤を使用して1ヵ所ずつ冷やしながら光を当てますので、痛みや熱さが感じにくくお子様でも安心して脱毛できます。

国内メーカーが製造する純国産脱毛機ですので、万一のトラブルにも万全に対応しており、日本人の毛質と肌質をしっかり研究して製造された脱毛機です。
また、照射面積が他社製品より大きいので、時間がかかる全身脱毛も最大90分で終了します。

 
 
 
 
 
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